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あー、今日はついてないなー。もう最悪、台なし。なんて日がありますよね。。しかも、1日に一度じゃなくて、ついてないことが何度も続くんです。さっきの次はこれ?もう踏んだり蹴ったりなんてと思ってしまいます。

私も今日そんなことがありました。今日は朝から用事があって出かけました。というか、イミグレに行ってきたんですけど。その行きのバスが散々でした。まず最初にバス乗り場。ジャカルタのバスには種類があって、トランスジャカルタというバスは日本の電車のように改札をくぐってバス乗り場に行きます。普通は東京で言うSuicaのように、ピピっとカードを当てるだけで改札が開きます。

ただ、場所によっては電子カードの読み取りが壊れていることがあります。それで、チケットを買います。値段はどこまで乗っても3500ルピア、日本円で35円くらいです。私は小銭を持ちたくないので、なるべくお釣りを紙幣でもらえるようにお金を渡します。渡したのは2000ルピア冊2枚と500ルピア硬貨、1000ルピア冊のお釣りです。

しかし!インドネシアではお釣りの紙幣がないことがよくあります!案の定1000ルピア冊はないと言って500ルピア硬貨を渡されました。またか、という感じです。これくらいなら日常茶飯事すぎてついていないことにも含まれません。でも、ちょっとイライラしますよね。商売するならお釣りを用意しとけよ!って。日本の両替してまで用意するのが珍しいのかな。

では本題です。(今からかい?!)バスに乗っていて目的のバス停に近づきました。ジャカルタのバス、トランスジャカルタではホームにも扉が付いていて、その場所じゃないと乗り降りできないようになっています。それで、今日はバスが一旦停まってバスの扉は開きましたが、ホーム側の扉の前に来ていなかったので、私は座ったままで待っていました。そしたら!バスはそのまま出発してしまったのです!!

周りの人の様子から見ると、その時は前の降り口から降りるようにバスが停まったようでした。なんでいきなり?今までずっと後ろのドアからでも乗り降りできていたのに。と思いながらも、仕方がないので次のバス停を待って下車します。

そして、次のバス停でも散々でした。そのバス停では、ホーム側の扉がおかしいんです!なぜかバスが来ていないのに扉が開いたり、人が乗り降りしているのに扉が閉まったり。バス乗るのにどんだけハードル高いんだよって感じです。そして、私が乗るバスが来た時も、一瞬開いた扉はすぐ閉まり、開くことはありませんでした。その後のバスは待ってもなかなか来ず、しばらく経って3台続けてきたのでした。

あー、ついていませんでした。気分も最悪でした。バスの運転手さんが待ってくれればよかったのにとか。あの時怒りに任せてドアを叩くか蹴るかすればよかったとか。もっと早く家を出て他のバスに乗ればよかったとか。うじうじモード全開です。何か他の楽しいことを考えようとしても、秒殺でした。

でもまあそんな日もありますよね。最近少し忙しく、寝不足気味だったので、ちょっとしたことでイライラしていただけなのかも。今日は少しゆっくりを意識して、休息を取ろうと思ったのでした。インドネシアのジャカルタで生活できたら、世界のどこでも生きていけるんではないだろうか…
なんかダラダラと長い文章を書いてしまいすみませんです!
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