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今日は雨がひどいですね
どうも!!
からあげまる(葉月)です!

中国共産党機関紙や海外紙から今後の中国に関する分析がなされています。

強く成長するという期待を持つもの。
衰退をたどるという悲観的なもの。それぞれです。

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1つは、経済総量で米国を追い抜くだけではなく、
2022年の中国は世界最大規模の中産階級を抱え、
さまざまな分野でノーベル賞受賞者を輩出、
テクノロジー、経済、文化分野で「先行する超強国」に躍り出るとの楽観論です。

しかし、もう一方で、
「最高の10年」は二度と訪れず、
社会内部と外部環境の各種の問題が中国を「張り子の虎」にさせ、
「世界2位」の衰退を人々が再び目にするとの悲観的な見方もあります。

中国は旧ソ連と日本の二の舞を演じるのでしょうか?

今の中国の不動産投資はまさに日本のバブルそのものです。
もちろん中国政府も政策で対応。

中国は日本やロシアの失敗を見てきていますから、
それを教訓に修正することができます。

しかし、それ以上に問題が深刻なのも事実ですよね。
少数民族の問題もそうですし、社会格差もそうですし、
真摯な政治・政策で安定した成長を続けてほしいです。

そして、日本とも良い関係で、win-winで笑顔な関係を築いてほしいですね☆

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