上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  クリックありがとうございますワン!
中国景気回復の兆しでしょうか。
政府人事にも動きが見られているようで、
新体制でも好調な発展を願います。

中国の上場最大手の証券会社である中信証券(CITICS)
第3・四半期が87%の増益となったと明らかにしています。

純利益は6億7160万元。前年同期は3億6900万元。
(月次の収益データに基づくと、5億4000万元の利益と予想。)

中国の証券会社は株式市場の低迷で、
株式売買手数料や投資リターン、
投資銀行業務の収入が落ち込み、業績が圧迫されている。

ただ、市場の底が近い可能性を示す兆しは見え始めている。
大型株中心で深セン上場銘柄を含む滬深300指数.CSI300は
第3・四半期に7%下落したものの、
15%下落した前年同期よりも下げが縮小した。

とのことです。
無茶な投資バブルが収まって、
健全な取引に回復しつつあるのではないでしょうか。

新体制も現在の政策を引き継いで行うので、
大きな変化は生まれないと思います。

良くも悪くも期待せず、
あまり振り回されないのが最善です。

いつも応援ありがとうございます。
1クリックよろしくお願いします。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
コメントも大歓迎です。
関連記事


  クリックありがとうございますワン!

Thoughts on スポンサーサイト中国最大手証券会社CITICS、87%の増益

Leave a Reply

* less than 16 characters
* less than 24 characters
* less than 16 characters
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。